ミンチークオ先生 2020iPhoneの予言を修正

iPhone
この記事は約2分で読めます。
この記事を書いたひと
にゃぁ㌠

主にDQX(ドラゴンクエスト10)で活動していました(過去形)。
ゲーム記事多めです。
コロコロとかわる「好きなこと」だけを書いています。
なにかありましたらツイッターまでお気軽にご連絡ください(๑>ڡ<๑)

にゃぁ㌠をフォローする

ミンチークオ先生、予言を小出しにするの巻き。6月に予言した内容についてセルフカバーしました。

前回までのおさらい

前回、6月の予言は、概ね以下の通り。

  • 2020年の遅い時期に3種類
    • 6.7インチ、5.4インチのハイエンドモデル
      • 5G対応
    • 6.1インチの普及モデル
      • iPhone XRの流れを汲む普及モデル
      • LTEのみをサポート
  • すべての機種でOLEDが採用

ミソとしては、ハイエンドモデルに5G来ちゃうから( -᷅ ·̫ -᷄ )っていう感じでした。

今回の追加予言

しかし今回の予言では、この情報を一部アップデートし、普及モデルでも5G対応しちゃう♡としています。

今週末にAppleさんは、Intelのモデム事業を一部買収しました。

これによって、より多くのモデルで5Gサポートするためのリソースを、思っていたよりも早く提供できるようになった、としているわけです。

あと、Appleの5Gが2020年後半に発表するまでの間に、350ドルクラスのAndroidスマホが登場するので、Appleが競争力を底上げするために5Gを必須機能とするだろう、したがって普及モデルでも5Gきちゃうだろう、としています。

一部報道にある中国向け低価格モデルについて

今のところ、5G iPhoneモデルは、mmWave6GHz以下の、両方の帯域をサポートすると考えられています。

しかし、サブ6GHz帯のみをサポートする中国市場向けのモデルも開発中であることがわかっています。クオちゃんの予言では、この低価格モデル版は、ユニバーサルモデルの開発が最優先事項であるため同じタイミングで出てくるとは限らないとしています。

まぁ中国版をあえて買うって人向けの情報ですね。

全機種スポーツ用OLED

あ、あと、「すべてOLEDモデルと言ったがあれは嘘だ、スポーツ用OLEDだ!」おおー(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ流行ってるもんね、120㎐あたりになるんでしょうか。

タイトルとURLをコピーしました