Switchのジョイコンを改造した話

NintendoSwitch
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にゃぁ㌠

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ゲーミング系デバイスで有名なRazerさんが、ゲームコントローラーを12月20日に発売します。現在Amazonでも予約販売が開始しています。

でもこれどこかで見たことありますよね?w

なので、わたしのジョイコンもこれにしてみたという話です。

ニセJunglecat

標準的なJoyConグリップにジョイコンを装着したところです。おなじみの形ですね。

事前

これを今回はニセJunglecatにしました。

事後

なんていうか。意外と使いやすいっていうね。

つくりかた

単純に分解してもとに戻すだけですが、一度組み立ててみたら、案外安定しているので、今回は、ニセJunglecatは持ち運び用、お家ではグリップがついている状態をめざして組み立てました。

分解にはY型ドライバが必要です。

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充電ポート付きの方も持っていますが、今回はSwitchに同梱されてるものを分解しました。

充電付きを分解してみた

USB-Cポート関連の通信基板が内蔵されています。基板はネジ留めされているだけなので、磁石を仕込む隙間は開けられそうですが、そもそも絶縁とかUSB-Cポートの延長とかを考えると、費用対効果は高くないのでやめてみました。

でも充電ポートなしのに比べると、充電スロットの部分に厚みがあるので、安定します。

なのでグリップなしで運用するならこちらのほうがいいかもしれません。

ていうかわたしはそうなりました‪(*´ᄾ‪`∩)

接地してる側同士は、くぼみが出来ていて、固定に申し分ない感じ。

なのでこの裏に磁石を仕込みます。

仮置きしてくっつき度合いを確認。磁力が弱いときは2枚重ねると強くなります。

良さそうなので、固定します。磁石も両面シールも、ダイソーで買ったモノです。

磁石でついているので、カンタンに取り外せるようになります。

意外なのは従来の形にくっつけて使っている時、違和感がないことです。

案外取れないっていう。

これ例えばカバーつけたまま運用できるので、案外良いかも知れないですよね。

こういうのって、本体に装着してるときのグリップの悪さを何とかする系なわけですけども、そうするとグリップに装着するのがめんどくさくなるじゃないですか。

ハズせるようになるとこれが問題なく運用できるようになって良いのかも知れない‪(*´ᄋ`∩)

(」°ロ°)」<ありじゃない?!

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