Twitterの近未来はこうなる

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Rabadi

熟れた甘い果実。うるとら諸島みらくる島おらくる市原産。主に毒電波を発する事を生業とする。人間ウォッチングが趣味。
世界に300人いるとされるチャーハン諸島シンクタンクのひとり。

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イーロン・マスク氏がTwitterをどう変えるのか。

スパムボット、詐欺ボットの排除

誤った情報を広め、政治や公衆衛生についての公の会話を捻じ曲げているという懸念が確かにありました。

有益なボットもいるので、できればちゃんと精査してほしいところです。

有料課金すると青バッジがもらえる

Twitter Blueでは、みんな、認証マークの青いチェックマーク(青バッジ)がもらえるとのこと。

つまり有料課金者は全員、何らかの方法で本人確認するということになると思います。

グレーな話題はステイする

Twitter社の誰かがこれはアウトだと決定すると、実際に処罰されることがありました。

少なくともTwitter社によるモデレーションは行われているように感じます。

これはイーロンマスク氏には言論の自由の阻害に見えるらしいです。

グレーな話題は、できるだけ、残す方向性。

ツイート後、一定時間は、誤字を修正できる

いわゆる編集ボタンです。

ツイートを恒久的に編集できる機能ではないようす。

ソースコードをオープンソース化し、オススメのアルゴリズムを公開する

どのようなツイートがオススメとして他人のTLに乗るのか、そのあたりのブラックボックスを開示する様子。

まとめ

いいぞ、もっとやれ的。

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