Youtuber活動用に パソコン購入 を検討中

雑記
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にゃぁ㌠

主にDQX(ドラゴンクエスト10)で活動していました(過去形)。
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Youtubeってご存知ですか?www

わたし、今、Youtubeに動画をアップするのにハマってるんですけれども、視聴者が少ないのはさておき、今使っているThinkpad X240では、460pでしか正常に録画できないのです。

1080pで記録しようとすると、あまり動きのないポケモンとかでもだめで、ムービーシーンが入るドラクエ10なんかだと、顕著にダメになります。

生放送時の品質低下については、Google Nest Wifiを導入したことでクリアしたのですが、解像度を低くしないと録画できない件の主な原因となる処理負荷の問題に関しては、もうやはり買い換えるしかなくて。

いろいろ検討した結果、巷ではあまりおすすめされていない、ゲーミングノートPCがいいんじゃないかということで検討を進めています。

検討その1(ゲーミングデスクトップPC)

これは諸説あると思うんですが、わたしはパーツを組み立てると安いということに気づきました。

電源と箱は前に買ったものを流用し、10万円以内におさえます。

で、最終検討まで残った子たちがこちら。

GIGABYTE NVIDIA GeForce RTX 2060搭載グラフィックボード GDDR6 6GB 【国内正規代理店品】 GV-N2060WF2OC-6GD
【チップ】GeForce RTX2060 【メモリ】GDDR6 6GB (192bitメモリバス) 【メモリクロック】14,000MHz 【I/F】PCI-E 3.0 x16 【出力】HDMI *1/Display Port *3 【対応】DirectX 12/OpenGL 4.5/HDCP 【FAN】WINDFORC...

まずは、動画編集の要となるグラフィックの機械。

これはRTX20シリーズという機械の末弟でRTX2060のオーバークロック版です。多少速いらしい。ここはケチっちゃいけない部分だそうで、いろいろな機械を検討した結果、コストパフォーマンスが高いと判断したのがこの子です。

ドラクエでいうと★3速度錬金+18。まずはスタートラインっていう。

↑わかる人だけわかってw

ここから下に行く場合は、GTX1660だそう。これは画像処理エンジンがRTXシリーズと共通なためで、GTX1650とGTX1660の間には見えない高い壁があるんだとか。

で、ここから上に行く場合は、お金持ちですね^^^^^^

はい次。

AMD Ryzen 5 3600 with Wraith Stealth cooler 3.6GHz 6コア / 12スレッド 35MB 65W【国内正規代理店品】 100-100000031BOX
【コア】6 【スレッド】12 【ソケット】AM4 【TDP】65W 【プロセス】7nm 【キャッシュ】35MB 【クロック】3.6GHz 【TurboCoreクロック】4.2GHz 【GPU】ー 【CPU Cooler】Wraith Stealth 【TRoHS指令】対応

はい、つぎにPC自体の総合的な処理の要であるCPUです。

コロナウィルスの影響で、Intel系のCPUは、4月の新需要にむけて企業による買い占めが行われ始めているそうで、手に入りにくいとのことですが、AMDならまだ買えるらしい。

そしてAMDならソケットが一定なので、クッソ速いCPUもうんこちゃんも同じソケットに入るらしい。お金が貯まったら買い換えることが出来てリーズナブルですよね。

これいいじゃん。

ってことで、ここは、完全にコストパフォーマンスで選んでいます。

Ryzen5 3600 あたりだと、まぁそこそこってことらしいですが、この構成の場合グラボをケチっていないので、動画編集ではソコソコつかえるんじゃないかなと思います。

ASRock マザーボード B450 Steel Legend AMD Ryzen AM4 対応 B450 ATX マザーボード 【国内正規代理店品】
【Soket】AM4 【チップセット】AMD B450 【フォームファクター】ATX 【メモリ仕様1】4 x DDR4 【メモリ仕様2】3533+(OC)/3200(OC)/2933(OC)/2667/2400/2133 【電源Phase】6 Digital 【GPU機能】none 、(Ryzen Series APU...

マザーボードです。これはRyzen5 3600が挿ささることを前提に選んでいます。

最近のトレンドとしては、X系のチップセットを積んだマザーボードを使うのが主流ですが、オーバースペックであると判断してB系のチップセット搭載モデルにしています。

だってPCでゲームしないしね、わたし。

G.Skill SniperX F4-3600C19D-16GSXWB (DDR4-3600 8GB×2)
G.skill F4-3600C19D-16GSXWB

メモリです。これは、AMD系のCPUにたいしてオーバークロック耐性があるメモリだそうです。

耐性?!あったほうがいいじゃない?転び100とか踊り100とか。

検討その2(ゲーミングノートPC)

いけてんなーこの人。スタバでブヒブヒいわせてそう。

紆余曲折、最終的に選考にのこった子がこちら。

Legion Y740-15。これがバランス的にベストマッチな気がするんだよね‪(*´ᄋ`∩)

Lenovo Legion Y740 | ビジネス向けノートパソコン | レノボ・ジャパン
Lenovo Legion Y740は第9世代インテル®Core™ プロセッサーを搭載した15.6型ゲーミングノートPCです。高性能NVIDIAグラフィック、RGBシステムとキーボードのライティング、最適な冷却システムにより快適にゲームをプレイできます。

いろいろほんとにいろいろ調べたんですが、RTXシリーズ搭載系で20万切ってるのはこの子だけでした。

この子の特徴としてはBTOが可能なところで、CPUには第9世代intel core i7 のH系が搭載されていること、グラフィックは最低でもRTX2060が搭載されていて、メモリも8、16、32で選べます。optane 対応なので起動が速いらしいです(まぁChromebookほどではないはず)

そして一番の安心どころは、Lenovoであること。

壊れたときの保安部品の入手のしやすさは折り紙付きです。Amazonで容易に手に入るもんね。X240でもお世話になっていますし。

うー‪(*´ᄾ‪`∩)デスクトップをパーツで買って組み立てると10万、ノートだと20万。

釈然としません、そんなもんですか?

ここから先10年戦えるノートPCを買うなら、ここで頑張って、今年1年、Amazonで爆買い辞めればなんとかなるかなぁ。

うーん。うーん。

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